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2007年3月 3日 (土曜日)

聴覚障害者の運転に道 改正道交法案を閣議決定

現行の運転免許試験は聴力の合格基準を「10メートルの距離でクラクション(90デシベル)の音が聞こえること」を要件(補聴器使用可)にしているが、海外では聴力を要件としていない場合が多く、聴覚障害者の団体などから見直しを求められていた。法案では、運転時に聴覚障害者マークの表示を義務づけ、ほかの車の幅寄せや割り込みを禁止する。

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